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真田丸面白かったな。

毎回見てる真田丸の感想を。

真田丸第39回「歳月」

前回予告で「全部こんな感じか?全部こんな感じです」と真田兄弟がやり取りするシーンがあり、気になってました。そしたら・・・

「兵法奥義」という昌幸さんが残された兵法書

どんな内容なのかというと文章は無く(無いように見えた)記号のみ。

はっきり言って解説が無いと分からんな。

確かにこれは「全部こんな感じなの?」と聞きたくなります。

 

それにしても今後の展開「大坂の陣」に対して、今回は何とも穏やかな内容でした。

見てて自然と笑顔になる、そんな回でした。

私の日々の苦労も洗われるようです。

 

今回真田紐が登場しました。

以前真田家ゆかりの地を観光した時、何となく目に付き何となく買った(しかも沢山笑)のを思い出し、倉庫をひっかきまわして探しました。・・・が、見当たらない泣

今まで存在を忘れていたのに、無いことに気付いてしまうと欲しくなる。まぁ多分どこかにあるのだとは思うのですが・・・

そのうちまた観光に行くでしょうから、その時に買うとしましょう。

 

・・・それと、今回きり氏と春氏の関係に劇的な変化が起きました。

まさかの展開に正直焦りました。

そして・・・自分が何に焦っているのか分からないことにさらに焦りました笑

ただ納得だったのは「もう菩薩の境地」というきりさんの言葉。

確かにこの状況で九度山に残っていられるきりさんは「菩薩」と言っても良いと思います。

 

それではいつものように、見ながらツイートを貼って締めます。

 

 

 

 

 

 

 

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ホント穏やかな回でした。心が暖かくなりましたよ。次回から最終章の様子。テンション上がりますね。

それでは、最後までお読み頂きありがとうございました。

 

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河内 瞬@真田丸に夢中 (@rekishi_zuki) | Twitter

 

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